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2006年1月31日 (火)

ダウンタウンボーイ

必死に勉強して、何とか、またもや復活してきた。
(浮き沈みが激しいかも?)

突然、話が飛んでしまうが、佐野元春の中でフェイバリットはガラスのジェネレーションではない。受験の際には必ずかけるのであるが、一番のフェイバリットではない。

もちろんどの曲にも思い入れがあり、全てを紹介するなどという暴挙に出る気もないが、いつ聞いても古さを感じさせず、よしやるぞ、という気にさせてくれるのは「ダウンタウンボーイ」である。

http://www.moto.co.jp/works/songs/Someday.html#DownTownBoy

アルバム「Someday」で、シングルバージョンをリテイクして収録したのであるが、どちらのバージョンも好きである。

やっぱり、諦めるなんて自分らしくないし、チャンスが残されているのであれば、それに賭けてみようと思う。

弱気になってました。ふぅ。
闘わずして負けたくないですね。

やはり、俺は負けませんよ。

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コメント

ガラスのジェーネレイションッ。確かそんな曲だったかと。「アンジェリーナ」もお忘れ無く。
「佐野元春」でココログして参りました。

投稿: ぽくぽく | 2006年2月 2日 (木) 23時44分

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「SOMEDAY」  佐野元春 佐野元春って小生にとって、いつまでもかっこいい兄貴のような存在だ。10代後半20代前半は元春を真似て、あのくろぶちメガネを真似てみたり、ステージ衣装のサスペンダーを真似したり、そんなミーハー的とも言える元春ファンだった。 歌のメッセージは今でも胸に刻まれているし、小生の人生にも大きな影響を与え続けてきている。一昨年から元春のコンサートを観に行くのを十数年ぶりに復活させた。横浜スタジアムのカフェ・ボヘミア・ミーティング以来のコンサートだっ... [続きを読む]

受信: 2006年2月 8日 (水) 21時09分

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