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2014年10月

2014年10月30日 (木)

できることは何でもやる

自分の身体からまだ何かの能力を引き出せると信じて止まない私ですが、全体のバランスからみて主に2か所の可動域が狭いことが分かっています。両方とも、運動能力の向上にはとても重要なところです。

というわけで
やるだけやってしましますよと

ストレッチのために道具を導入しました。

ジムでやればいいやんと思われがちですが、ジムでは携帯が使えないのでできる限りジムにいる時間を少なくする必要がありまして、あまりゆっくりとストレッチやれません。なので自宅でやるしかないということです。

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2014年10月26日 (日)

視界良好

私、定期的に眼科行って検診を受けています。寄る年波で白内障などの各種の病気が怖いですし、数年前にレーシックをやっているのでその確認などあっての予防措置です。

眼科って混むイメージがありますので、仕事もあるので平日に行くのは避けてましてできるだけ土日に行きます。で、昨日、行ってきました。

網膜の状態を撮影するため?に、薬品を点眼して焦点が合いにくくなるので「今日は車は運転できません」と言われますので、そりゃハイですよと。実際に運転は難しいです。

結果は、角膜・網膜・その他も含めて全く問題なしってことです。私は年に3回行くようにしています。予約が取れるのが4か月前なので一番遠くの日程を予約してそれで行けば忘れることもなく安心です。

父・母が病気で亡くなったこともあり、なお一層の体への気遣いを怠らずにやっていこうと思っています。

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2014年10月20日 (月)

予選会

普段、駅伝とかマラソンとかを見ない人には何を熱くなっているのかわからないシリーズだろう。しかし箱根駅伝はスポーツとしてはエース格に面白い。

一昨日に箱根駅伝の予選会が実施された。

そもそもで言うと、本戦(1月2日が往路、1月3日が復路)には20校が出場できるが、上位10校はシード権を得て翌年も出場が可能であるが、本戦で11位以下のチームは予選会から挑まなければならない。その予選会には約50校が出場し、差し引きで分かると思うが10校だけが本戦に進むことができる。

予選会に出る必要のないシード校は正月に向けてコンディションの管理も万全にできるし、そういう意味でもシード権の獲得は、本戦を見ていると分かるのだが、とても重要な意味を持っており箱根駅伝のテレビ放送でもそこに焦点が当てられることも多い。

予選会は各校から10~12名が出場し、20キロを一斉に走って各校上位10名の合計タイムで競われる。

この予選会からしてテレビ放送があるのである。
箱根駅伝ファンにはたまらない。

予選会の何が面白いのかさっぱりという人がほとんどだろうが、これがまた、ドラマがあって素晴らしい。5キロ毎の区間順位はほぼリアルタイムで各校が把握しており、監督などは沿道から「このままでは落ちるぞ。1秒でも削ってくれ!」などと選手に檄を飛ばすシーンが見られる。詳しいことは知らないのだが、マラソン大会などでも用いられる計測用のチップがゼッケンなどに着いているのであろう。それで計測していると思われる。

で、ゴール後だけはリアルタイムで順位が分からないらしく(私もそこまで詳しくない)、各校がどこに電話しているのかわからないが、情報収集して、自校が9位なのか10位なのか、まさかの予選会敗退なのかと発表までにあーだこーだとドラマがあるのである。

本戦ではもちろん10位以内に入るというひとつの目標が各校にあるのだが、優勝候補でも選手のアクシデントによってタスキをつなぐことができずに翌年大会には予選会から臨まなければならないこともあって、いかに本戦に出場するということが大きな目標になり、そのための予選会が熾烈になるのである。

今年の10位は本戦には初出場になる創価大が決めた。涙を飲んだ11位の東京農業大とは49秒差。ひとりでいうと約5秒。12位は伝統校の法政大だった。あまりに厳しい現実に見ているこちらも涙が出てくるのである。

本戦まであと二か月半である。
今から待ちきれない!

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2014年10月18日 (土)

戦略会議@学士会館

神保町には学士会館というすごく趣の深い建物があります。学士会館の歴史についてはホームページもあるようです。学士会館の近くを通るときにいつも「何のゆかりのある建物だろうか」と気になっておりました。

さて、昨日の昼間にとある方から急きょ連絡がありまして「戦略会議を開こう」となったのですが、金曜の夜ですので神保町界隈を流しでお店を探すのは結構困難なので、事前予約しようということになり、その方が探して予約してくれました。

学士会館の中に入っている Cafe & Beer Pub の SEVEN'S HOUSE というお店です。

バスペールエール。イギリスのビールです。

これはシメイレッド。ベルギービールですね。

戦略についてはささっと15分くらいで片付けまして、相変わらずバカ話に終始した打ち合わせでございました^^

何の戦略なのかはもちろん何も書けることはないのですが、この SEVEN'S HOUSE は超お奨めです。オッサンたちが大騒ぎしているという雰囲気ではなく、緩やかな時間が流れる中でお酒や料理を楽しむことができます。まぁ、私たちが一番オッサンらしい出で立ちでしたが。

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2014年10月10日 (金)

大き目のパロアルト

弊社はファイヤウォールだけでも、シスコASAはもちろんですが、様々なメーカの製品を納入致しますが、パロアルトは特に得意です。これは結構大き目の機種になります。

全力で検証・セットアップやっているところです。

パロアルトの検証とかになりますと単なるファイヤウォールの動作だけではなくアンチxx系も絡んできますので、いろんなアプリを仕掛けたりしないといけません。必然的にかなりの台数のPCも必要になりますね。

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2014年10月 9日 (木)

日本人が驚いたネオ柔道

マツコ&有吉の怒り新党では、もちろん新・3大のコーナーしか見ないが、今日の「日本人が驚いたネオ柔道」は、こと柔道に関することなのでこりゃ見逃せない!とばかりの勢いで録画を見た。

柔道は、世界ではJUDOと呼ばれ、スポーツとして数多くの国(200か国とか)で行われているわけで、日本人が心がどうのこうのと言ってもどうにもならんことは理解している。

柔道では谷本のオリンピック二大会連続のオール一本勝ちが、野村の三連覇よりも素晴らしいと思っているのであるが、まぁ、熱くなりすぎるのでこの話はやめておこう

日本人の柔道はきちんと構えてきちんと技をかけるものと考えているが、海外選手のJUDOは身体能力をフルに生かして信じられない技を繰り出してくる。番組で紹介されていた3人の技は、柔道なのか?という観点でみると頭が真っ白になるのであるが少なくとも反則ではないし、身体のキレは素晴らしいと感じた。

世界で戦う事も求められている日本の柔道もうかうかしていられない。

でも、やっぱり柔道は内股が一番美しいです^^

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2014年10月 7日 (火)

ノリ弁当とチーズ

昨日のことですが、ジムにも行けなかったし大戸屋にも行けず、日が変わってから帰宅しましたが、冷凍したご飯の蓄えがないと事前に分かっていたので、不本意ながらセブンイレブンでノリ弁当を買って帰りました。でも、それだけでは何となく量が少ない気がしまして、パスタを半人前くらい茹でてレトルトをかけて食べることにしたのですが、選んだのが「4種のチーズクリーム」みたいなヤツでした。

で、結果的に、このノリ弁当とチーズクリームの相性が最悪でした。それぞれ食べると美味しいですしむしろ好きなのですが、一緒に食べるとまずいことまずいこと。料理のできる人だったらそんなこと事前に見切ってしまえるのでしょうか、私には判断できず結果的に気分が悪くなってしまいました^^

ご飯とチーズってリゾット?みたいなものがあったかと思うのですが何がいけなかったのかが分かりません^^

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2014年10月 5日 (日)

ドライバー市場が動き始めた

ついにベッテルのフェラーリ入りが発表になり、ホンダ復帰を巡ってのドライバー移籍の動きが激しくなってきた。その目玉はもちろんアロンソ。現役最高と呼ばれる男。全盛期時代のシューマッハを破った男。常に驚きのドライビングを魅せてくれる唯一無二の存在である。

昨年にホンダ(のエンジン)がF1に2015年に復活すると発表されて以来、2015年以降の契約をそれぞれのチームと持っているアロンソとベッテルは常に渦中にあった。

あのマクラーレンホンダである。セナとプロストを擁して圧倒的な強さを誇ったのはF1ファン以外でも知っているかもしれない。

アロンソのマクラーレン入りは決定的と言われているが、先にベッテルがフェラーリ入りを発表した以上はアロンソが抜けることは確定となった。メルセデスは既に来季のドライバーを確定させているのでアロンソの行き先はマクラーレン以外にはない。その場合、マクラーレンを去るのはバトンかマグヌッセンか。

ということは既にニュース等々で知れ渡っている事実である。
それでも胸が高まるのはアロンソという男に関する事だからだろうか。

退屈なレースなどはせずに常に前を狙い続け、それを確実に実行するスキルはもちろんアロンソが最高である。しかも無駄なクラッシュが極めて少なく、いつもドライビングはクリーンである。

ベッテルが4連覇している最中でも、それでもアロンソが最高と言われ続けた。
ベッテルの心境はいかばかりか。

ベッテルもフェラーリで驚きのパフォーマンスを発揮して現役最高は自分だと見せつけるかもしれない。

まだシーズンは残っているが今から来年のF1が待ちきれない。
だからF1は面白い。

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2014年10月 4日 (土)

ハッピーターンアイス

過去、ベルギーでの受験の際にホテルに到着してからレストランが閉まっていることがわかり、荷物の中に忍ばせていたハッピーターンに救われたことのある私ですが、やはりお約束として試しておかないといけないと思い立ちました。

Happy

ビッグブランドであるハッピーターンを冠しているわけですから、もちろんハッピーターンの味はします。メーカーさんも研究し尽くして販売していることが予想されます。

が、しかし、もう少し攻めてみてもよかったのでは?と思いました。
味のことなど全くオンチなのに偉そうにすみません(>_<)

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2014年10月 3日 (金)

また今年も勇者達の闘いが始まる

2014年のF1はメルセデスが圧倒的なパフォーマンスを発揮している。
そしてついに鈴鹿での勇者達の闘いが始まった!

順当にいけばハミルトンかロスベルクのどちらかがチャンピオンになるのだと思うが、リカルドの可能性も若干だが残っている。だがレッドブルはチームオーダーを出さない方針を既に表明している。

ベッテルが初チャンピオンになった時もそうだったが、強いヤツはあり得ないほど低い可能性を自らのスキルで掴み取るものだ。

鈴鹿は真の勇者しか受け入れない。

シューマッハがS字をアクセル全開のままブレーキでコントロールしながら駆け抜けてコースレコードを樹立したのはもう何年前だったか。

リカルドならやってくれそうな気がする!
今から決勝が待ちきれない!

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2014年10月 2日 (木)

ゼン録故障(>_<)

私、ジムに行ってもその帰りに会社に再度来たりしますので、最終的な帰宅はかなり遅いです。昔からテレビはよく観ますので録画にはこだわりもあり、通常のHDDレコーダーの他にバックアップとしてバッファローのゼン録(DVR-Z8)を持っています。8番組を約一週間分ずっと録り続けています。

そのゼン録が壊れました(>_<)
とあるチャンネルだけうまく録画できません。

以前にも壊れて修理にだしたのですがそれは保証内でしたが今回は保証が切れています。それでもバッファローのサポートセンター(ゼン録専用窓口がある)に電話したところ、現象についての対応策をとても丁寧に教えてくれました。

そういう対応をしてくれればもう少し使おうかなという気にもなりますね。

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