2016年3月28日 (月)

24時間営業のジム

以前は狂ったようにジム通いをしていた私ですが、最近では時間があまり作れなくなったので頻度がかなり落ちています。そういう状況の中で、神保町にも話題の「24時間営業のジム」ができました。

頻度が少ないのにジムをかわるのかと自分でも疑問に思いますが、今通っているジムが歩いて10分くらいかかるところ、「24時間営業のジム」は歩いて1分くらいです。なので往復でいえば20分近く違いますし、時間が作れないなりに行きやすいのかなと思ってます。24時間営業が魅力というよりは立地に惹かれています。

ただ、今通っているジムがトレーニングウェアとかシューズは貸してくれるのですが、「24時間営業のジム」はそんなサービスはありません。どっちがいいのか、、と頭を悩ませているところです。

でも、いずれにしても、10年とかそれくらいのスパンでジム通いはやっていますので、そういうところは自分でもよく頑張ってるなぁと思っとります。

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2014年12月16日 (火)

体重はキープ

今日は朝は晴れていたのに急激に寒々しくなって、この時間は外を歩くと寒くてたまらないです(>_<)

こういう時は逆にジムに行って自分の気持ちが強いのかどうかを確かめるような面倒くさい性格の私ですが、あまりに寒くて雨も降っているのでジムに着くまでに気持ちがめげるような気がしてます。

で、今も体重は65キロをキープできてまして、イベントとかでここは落とさないと!という時には今から2~3キロくらいは狙って落とせます。

健康はすべての源なのでこの状態をキープできるようにと努力してるつもりです。

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2014年10月30日 (木)

できることは何でもやる

自分の身体からまだ何かの能力を引き出せると信じて止まない私ですが、全体のバランスからみて主に2か所の可動域が狭いことが分かっています。両方とも、運動能力の向上にはとても重要なところです。

というわけで
やるだけやってしましますよと

ストレッチのために道具を導入しました。

ジムでやればいいやんと思われがちですが、ジムでは携帯が使えないのでできる限りジムにいる時間を少なくする必要がありまして、あまりゆっくりとストレッチやれません。なので自宅でやるしかないということです。

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2014年9月16日 (火)

ストレッチ

寄る年波で体の柔軟性とか反射とかが落ちているのを感じる今日この頃です。かといってそれをないがしろにできないので対策を考えています。

私は普段エスフォルタというジムに通っていますが、このエスフォルタの中でスペシャルなストレッチの施術を行っている店舗がありますのでそこに行って来ました。

Rop

まだまだ自分の能力は引き出せると信じていますし、やれることは全部やってみようと思っています。

トレーナーのお兄さんにも相談したのですが、私の現状でこれ以上の筋肉をつけることは(格好よさとかは別として)、あまり得策ではな、筋肉を意のままに動かすことに主眼をおいて鍛えていくのがいいでしょうとのことでした。いろいろな体に関する能力が落ちていくのでいかにそれを維持するのか考えなければいけないです。

ちなみに持久力とかは特に問題ないです。

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2007年7月31日 (火)

ジムの鏡は小さく映る

こんばんは。トレーニング評論家のガレ兵です。

最近は順調に筋肉量も増えていて、特に上半身の筋肉量はコナミスポーツの判定でも「かなり多い」と評価される筋肉量を誇っている。

どんなに夜遅くなってジムでの有酸素運動ができない時でも、48時間毎のダンベルによる無酸素運動は欠かさない。あまり大酒を飲まないということは前提だが、飲み会から帰ってもダンベルはきちっとやっている。

既に、普通のおっさんの筋肉量は完全に凌駕しているのである。

マッスルITおやじというところだろうか。

自宅の鏡でも自分の筋肉の素晴らしさに見とれてしまうことがあり、ポーズを取ったりして、ひとり「むふふ」などと、ほくそえんでいる。

しかし、ジム通いをするヤツに共通認識である事実が存在する。
これは驚愕の事実でもある。

自慢の肉体もなぜかジムの鏡では小さく映るのである。

なぜ?
わからないが、なぜかジムでは自分が貧弱になるのである

誰か、これがなぜなのか教えて下さい。

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2007年6月18日 (月)

65キロ台に突入

こんばんは。トレーニング評論家のガレ兵です。

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さて、ついに65キロ台に突入した。65.7キロである。この時点でトレーニングを開始してから22キロの減量を達成したことになる。どこまで落ちるものなのか興味深いところではあるが、体のキレが悪くなると意味がないので気をつけている。

最近は背筋やその周囲の筋肉が増えていると感じている。私の場合は顔がなかなか痩せないので、見た目があまり変化しない傾向があるが、しっかりと確実に痩せている。

体脂肪率は既に18を切っている。

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2007年6月12日 (火)

半年経ってやっと目標に戻った

こんばんは。トレーニング評論家のガレ兵です。

今年は66.8キロを維持することが大目標であり、筋肉を付けていこうと画策していたジム通いであったが、体重が67.8~68.5キロ近辺をうろうろする状況となり、これが増量した筋肉によるものなのかどうか、はっきりとわからない状況が続いていた。

私の通うコナミスポーツには「ボディスキャン」という、体の様々な状態を調べる装置があって、それで筋肉量もわかるのであるが、経験上、そんなに正確には測定できない。あくまで目安程度である。

そこで、一度、現時点で限界まで落とした体重を知るべく、土日で体調を崩したことを利用して(体重が落ちるので)、一気に減量してみたのである。具体的な方法はダイエット業界に激震を与える可能性があるので非公開としよう。

結果、66.7キロまで落としたが、筋肉量や脂肪率などは半年前と全く同じであった。。。

意識的に筋肉増強を心がけてきたが、今のところ効果は出ていないということだ。はー、難しい。明らかに上腕三頭筋などは大きく、硬くなっているのであるが。広背筋も発達していると思う。そもそも数値自体が目安なので気にしても仕方ないか。

ちなみに、現在は週に3回のジムワークは死守するようにしている。それでも体重は落ちないものである。絞ってくるとダイエットも限りなく難しい領域に入ってくるものである。

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2007年3月28日 (水)

目の前に食べ物があると食べてしまう症候群

こんばんは。トレーニング評論家のガレ兵です。

今年は66.8キロをキープしながら筋肉を付けることが目標であることは言うまでもない。

しかし、ある案件で訪問するお客様の近所のお好み焼き屋がでかいことで有名であり(まずくはない)、それを営業が食わそうとするので、ついつい2回も行ってしまい、体重がオーバーしてしまっていた。

健康な男子でも完食するのが困難な量である。

別に全部食べずに残してもいいのだが、ガレ兵は「目の前に食べ物があると食べてしまう症候群」なので、こういう時はダメダメ人間になってしまうのである。

この「目の前に食べ物があると食べてしまう症候群」にかかるとバイキングなどでは痛い目をみることは当然である。食べないと損だとか、そんなことは決して思ってないのであるが、間違いなく食べ過ぎるのである。

なので、できる限り食べ物に近づかないようにしているし、外食で定職などを食べる時もできるだけ量の少ないものを選択するようにしている。

このお好み焼き屋は2人で一枚を食べるくらいでちょうど良いと思うのだが、それは店のポリシーとして許されていないらしい。

この案件はCatalyst2960を40台ほど導入する案件だったが、このお客様にはもう二度と行きたくないと思っている。一週間単位でカロリーをコントロールすることも難しいほどのダメージを、一回の訪問で負ってしまうのである。

知り合いのエンジニアはつくねが大好きで、焼き鳥などに行くと何度も何度もつくねばかり注文するほどであるが、ある時、俵型のつくねが出てきたのであるが「俺はこのタイプはダメだ。丸いヤツじゃないとダメだ。」と言って、一口も食べなかったのである。あれほど好きなつくねを、形が違うからといって食べないこのエンジニアはすごいと思った。きっと「目の前に食べ物があると食べてしまう症候群」じゃないのであろう。

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2007年3月 5日 (月)

こういう時にむしろラッキーだと思えるだろうか

私は普段、東横インに泊まり続けているいるが、ほとんどの東横インでは朝食が付いている。しかし、ロビーの片隅のテーブルで相席で食べるような感じなので、かばんを置いて何席もキープしているバカなどがいると、座る席がないこともある。これは結構、高い確率で起きることである。

そういう時に、私はむしろ「カロリーを取らなくていいのでラッキー」だと思うようにしている。だから、ちらっとみて座る席がない場合はあっさりと諦めて、そのままチェックアウトしている。

もちろん、それで昼食をバカ食いをするようだと意味が無いのであるが。
私はそういうことをしないのである。

同じ理屈で、地下鉄の駅で流れから外れてしまってエスカレーターに乗れずに階段に押しやられたような時にも「カロリー消費できて、むしろラッキー」と思っている。

痩せることには貪欲なのである。

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2007年3月 4日 (日)

一週間単位でカロリーを調整する

こんばんは。トレーニング評論家のガレ兵です。

現在も目標としている体重をキープして過ごしているが、一日一日をみると摂取カロリーが多い日があったりトレーニングに行けない日があったりと、波乱万丈である。

酒を飲む日もある。
そういう日はカロリーがオーバーしているはずだ。

でも、私は一週間という単位で摂取カロリーを考えている。取りすぎたと思えば、そこから徐々に減らすなどすれば問題ない。トレーニングで有酸素で消費するカロリーを増やすなどしてもよい。

ちょっと食べ過ぎたというくらいで増えた体重で、一喜一憂してはいけないということだ。一週間以上、体重をコントロールできていない時は異常事態として対処すればいい。

そう言いながら65キロ台をひそかに目指しているのであるが、あと数百グラムがどうやっても落ちない。特に筋肉を増やしているので体脂肪率は淡々と落ちているが、まだ体重が落ちるまでに至ってない。

でも、気になるのはTOMOさんの体重である。

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